season.1


白い壁の空間に流木を運び込みました。(約軽トラ1台分)

細い流木も沢山組み合わせて使いました。

まず最初に外周の流木を組み上げました。

入り口にはアーチを配しました。

会場中央には流木で組んだ地球を吊りました

様々な形の流木も組み合わせていきました

会場内も徐々に仕上がってきました

エントランス部分は流木で組んだアーチです

流木の枠に赤と緑のセロハンを貼って壁に映し込みました

流木の地球の内部です

会場のあちこちには落ち葉をちらしてアクセントにしました

壁には龍の様な流木を吊ってみました

展示期間中頃まで会場には脚立が立っていました

地球から脚立の向こうの“冬の精”を見ています

会場内から地球越しに入り口に向かって

制作中の枠です

このページでは作品展の会場が変化していくプロセスをご覧頂いております。

この作品展では会場内の照明はスポットとイルミネーション球のみにして会場内は薄暗くしました。

期間中にどの時期にご覧頂くかで空間の感じ方は異なります。(最初の頃に見えられた方には申し訳なく思います。)

完成形での展示というのが普通なのかもしれませんが、自分なりにあくなき探求?をしつつよりよいものが出来ればと思っています。(単に手際が悪いだけですが。汗)

ひとそれぞれの“season”を感じて頂ければ幸いです。

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